金属製の工具箱の種類

金属製共通の特徴として頑丈で重いです、持ち運びには苦労しますが安心して使えます。

樹脂製と違い熱に強く、メタル感がカッコいいです\(^o^)/

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引き出し+上フタ

「メイホウ トレンディー」タイプです。

メイホウ トレンディー#8200使用例1

メイホウ トレンディー#8200使用例2

背の高いものが多く、せまいピットスペースでも便利に使えます。

引き出しには小さいものを、フタ部分には大きなものを収納できます。

引き出しには高価なレールが使われていて、重いものを収納していても開閉がスムーズです。

上フタを閉めると引き出しにロックがかかるタイプがあります、

これは持ち運びには便利ですが、それ以外の場合では不便に感じることもあります。
 

 

両開き・V型

全開にしないと底まで目が届きません。サイズ的にマシンを収納できるのは底だけ。

細く割られた上段の収納スペースに収まるようなパーツケースはなかなか見かけないし、、、

ミニ四駆用には使い勝手が悪いかな(;・∀・)
 

トランク型・ただの箱

内部に仕切りや棚が無いもの、大きな収納スペースを確保できます。
 

 

中皿(トレー)付き

フタを開けたらトレーが見えます。トレーをどけると仕切りの無い広い収納空間が使えます。

トレーは箱と別体です、どけたトレーは作業スペースをせまくしてしまいます(-_-)
 

 

アルミニウム製

アルミニウムの重さは鉄の半分以下です、上に紹介してきたものよりも軽いので持ち運びに苦労しません(*´w`)

ショルダーベルトが付属したり、内部がクッションマットで覆われていたりと持ち運ぶことを前提に設計されているものが多いです。

磁石がくっ付かないので「マグネット○○」系の追加部品オプションパーツは使えません。
 

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おわり。


2件のコメント

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